
「何度も何度も手を洗ってしまう!」
「鍵の閉め忘れが気になってしょうがない!」
こんな強迫性障害の症状で悩んでいませんか?
実は、1日8分、ある簡単な”4つのステップ”を踏むだけで、7日間で改善できる方法があります。
もしあなたが強迫性障害を苦痛に感じているのでしたら3分間だけ、この手紙を読んでみて下さい。
はじめまして
ヒカワセラピーセンターおぎくぼ施術室の院長をしております鈴木進と申します。
私は、これまでに東洋医学と臨床心理学の両面から、多くの強迫性障害に悩む患者さんを改善に導いてきました。

今この手紙を読んでいるあなたは、
「本当は、こんなことしたくないし、考えたくもない。それ自体に意味がないってことも痛いほどよく分かっているのに、どうしても考えたり行動に移さないと気持ちがおさまらない!」
こんな感情があなたの心を支配してしまった結果、それがストレスになり、
とても大きな悩みになっていると思います。
私の施術院へ来られた岡村弘美さんも、最初来院された時、手洗いをしないと気が済まない不潔強迫に悩まされ、うつ症状まで出ていました。
岡村さんの場合、元々は手の汚れなど全く気にしない性格で、洗い方もいい加減だったそうなのですが、お義母さんから注意されたのがきっかけで洗い方を無理やり変えたそうです。
ですが、何度も注意されているうちに、手はいつも洗わないとバイキンが取れないと思い込むようになり、今度は事あるごとに手洗いしないと気持ちが収まらなくなったのです。
そしてだんだんエスカレートしてくると、家族にまで異常な手洗いをさせるようになってしまったのです。
それが原因で、家族の仲がギクシャクするようになり、岡村さん本人もストレスのあまり、うつまで併発しました。
かなり精神的に参っていた岡村さんは、
以前同じような症状を持っていた友達の事を思い出し、相談してみました。
すると「私が治してもらった先生紹介するから、一度行ってみる?」と、そのお友達が私の施術院を岡村さんに紹介したのです。
ほどなく私のセンターに来られた岡村さんに、これまでの経緯と症状を話して頂き、私は、自宅で出来るケアの仕方をお教えしました。
そして1週間程してから再び、来院された岡村さんは、「先生に教えて頂いた事をそのまま自宅でやってみたら、まだ
手洗いは止められないのですが、気持ちが随分と楽になりました。」
と嬉しそうに言われました。
「強迫性障害そのものを改善させるには、私がお教えした方法を繰り返し
続けていく必要があります。ですが気持ちが楽になったという事は、すでに改善の兆しが見えていますので、そのまま続けて下さい。」
それからみるみるうちに元気を取り戻していき、今では以前の事がウソのように
元気に暮らしておられます。
ただ、こういった症状で私のセンターに来院されるのは岡村さんだけでなく
他にもたくさん居られます。
そして、出来ればあなたにも直接、改善方法をお教えしたいのですが、残念ながら自分の身はひとつしかなく、もし遠方だったりすると、無理だと言わざるを得ません。
又、一般的に知られている強迫性障害の治療方法は、症状により効果はあるものの、正直時間がかかり過ぎるため、その間も辛い思いをしなければならないという最大の欠点があり、多くの方が途中で挫折してしまいます。
そこで、まずあなたの気持ちをリラックスさせてから、強迫性障害を改善していくという、私の所へ来られる方にも実際に行っているオリジナルプログラムをマニュアルとして、公開する事にしたのです。
